SAFETY FIRST
安全管理体制
潜水作業は常に危険と隣り合わせ。徹底した安全管理こそが最高の品質を生み出します。
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創業から現在までの重大事故
100%
安全研修実施率
24h
緊急対応体制
5つの安全管理の柱

定期的な潜水訓練で技術と安全意識を維持。入水前の器材確認・コミュニケーション訓練も実施。
定期訓練の内容
・入水前機材チェック・確認
・緊急浮上・救急訓練
・水中コミュニケーション訓練
・体力・体制維持訓練
作業前リスクアセスメント
全作業前にリスクアセスメントを実施。気象・海象条件、作業環境、体力状態などを総合的に評価し、安全な作業計画を立案します。
教育・研修制度
入社時の基礎研修から、現場でのOJTまで段階的な教育プログラムを整備。安全意識の醸成を重視しています。
救急・医療提携体制
全現場に救急・医療体制を示した掲示板があります。緊急時体制表を確認して緊急での対応が可能です。
健康診断・高気圧検診
潜水士は年1回の健康診断に加えて、年2回一般の健康診断とは別で高気圧検診の受診が義務付けられています。
設備・器材管理
潜水器材は使用ごとに点検・整備を実施。法定点検に加え、自社基準による徹底したメンテナンスを行っています。